【マインクラフトPE】皮の防具の染色をやってみた。

 

安心してください….

 

 

 

 

 

 

 

はいてますよ!!

 

 

 

 

 

はい。ゴメンナサイ。

んーこれは伝わりづらい。やめておけばよかった。後悔。

 

何をしているのかというと、上の写真、バージョン0.14.0で追加された、皮の防具の染色をやってみた写真なのです。よく見ると、青色に染められた皮のパンツを履いているのです。

それをちょっと面白おかしくお伝えしようと思い、去年流行語大賞にもノミネートされたあのフレーズを使ってみt(ry

ボケの説明をしているところで負けですね!

 

さて、前置きが長くなりましたが、今回は0.14.0で追加された皮の防具の染色のやり方を説明したいと思います!皮の防具の染色はなんとPC版にもないPE独自仕様です。
染色をするためには、鉄を使って作る事ができる『大釜』が必要です。本来はポーションを作るときに使うものなのですが、PE版だとさらにできることが多いみたいです。大釜をつくったら、適当な場所に設置しましょう。設置しないと大釜は使うことができません。設置したらバケツで水を汲んで、その水を大釜に入れましょう。水の入れ方は、水入りバケツを持った状態で大釜を触るだけです。水を入れるとこんな感じに。次に、この大釜の中に入れた水を染料で色をつけます。染料とは羊の色を変えることができるあれです。具体的にはラビスラズリや墨袋(イカスミ)、骨粉などです。PEでは染料を使って水も染めることができてしまうのです。
ラピスラズリで染めてると、ちょっと分かりにくいかもしれませんが、大釜のなかの水が青色に変わりました!最後に、皮の防具をもって色付きの水が入った大釜を触ると…
防具が染まりました!手に持っててもわからないので履いてみましょう。履いてみるとこんな感じに!謎のアングル。

とまぁこんな感じで皮の防具を染めることができます!今回は皮のパンツを染色しましたが、その他の帽子などの防具もおなじ方法で染めることができます。
青以外にも、墨袋を使ってみると…黒く染まり
骨粉を使うと…白く染まり
タンポポイエローを使うと…黄色く染まります!奇抜!

なぜ膝の部分だけ染まらないのか….
ちょっと注意しないといけないのが、大釜にすでに染まった水が入っているときに他の色で水を染めようとすると、色が混ざってしまいます。上の写真の場合は黒くした後に白くしようと結果、灰色になってしまった様子です。逆に言えば色を混ぜることができるということです!ここでは全て説明しませんが色々な色を試してみてください!

ということで、ここまで皮の防具の染色の説明をしてきましたが、正直、なんのためにやるのかCODAはよくわかりません!w

まぁおそらく、Minecraft Wikiにも書いてあるのですが、大釜の存在意義が薄すぎるのがかわいそうで、機能を追加してあげた感じでしょうか。大釜は役割が増えたことを感謝しないといけないですね。

それにしても、0.14.0にアップデートされてたくさん機能追加されている中で、なぜCODAは最初にこれをやったのでしょうか…。自分でも謎です。

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